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2008年01月23日 13:20 | プレゼン | |

はじめに

情報計画で四年間を過ごし、今、私は情報計画に入って本当に良かったと思っています。

私たちは、これまでたくさんの情報を共有し、本当にいいものを追い求めてきました。


ものごとの本質をみること。


それこそついこないだまでは理解しきれないことでした。

私は卒業制作を通して、ものごとの本質をみること、「情報を計画する」ということの重要さに改めて気付く事が出来たと思っています。







「見方を変える」ことも、情報計画で学んだこと。

情報計画コースが他の学科と大きく異なることは、企画書の制作量の多さです。また、紙媒体での制作が主な為、毎日沢山の紙が使われています。
いいものを作るため、何かのために、私たちは真剣にDTPに籠った日々を送ってきました。

しかし、それに伴う大量の紙くずを出し続け数年、紙くずだけで一杯になったゴミ箱を見て、ふと「このままでいいのだろうか?」と考えたのです。



このコースで学んできたからこそ気付いたこと。

私は卒業制作に、環境問題を研究テーマにしようと考えました。





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Auther:ico

キャッチフレーズはOne for all,All for one(地球はみんなのために、みんなは地球のために)!

アートをメインとしたイベントを企画するecollection!を通して環境問題を唱えていく。

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